HOFMO

いつ買えるんだろう

好きな型の靴が限定販売するっていう日の夕方、オンラインストアにアクセスしたらもう売り切れてた。早すぎませんかtrippen?

貢献していい気分になっているうちの貢献なんぞ大した貢献じゃないんじゃないか。良い気分になんかなってられないくらいの、自身の余裕さえ失うくらいに尽力してやっと役に立ったと言えるのかもしれんなあ、なんてことを考えながら己の狭量さと向き合う日々。重たい病は周囲をも摩耗する。

ネガティブな情報こそ露呈しやすいだけなのに、晒され過ぎるとそれがすべてのような気がしてしまう現象に、気をつけよう気をつけようと思っているんだけども。

三暗刻

年取ると筋肉痛とか治りにくくなってくるから、ものもらいも長引くかと思っていたら、1日で痛みも膨らみも引いてすぐ消えた。痛みのピーク時にはすごく心配で仕方ないのに結末は意外とあっさりしたものである。不確かな記憶によれば、中高生の時期のほうが目の周りが腫れて治るのに時間がかかったような気がする。

二日連続でそれぞれ別の方面の親族にご挨拶。(初対面)二日目に会った方は違う出会い方をしていたらきっと仲良くなれただろうな、と思った。

ちょっと前に本を送るついでに手紙を書いた友達から返事が届いた。同封されていたのは、近々買いに行こうと思ってたもの。なぜ知っているのだ。古い友達というのはこういうことが時々ある。古い友達の存在をいつも有難く思うのは、小中時代からの古い友達というのは今後二度と得られない存在だからなのだが、今出会った人と数十年後まで関係が続いていたらそれはその時にはれっきとした「古い友達」じゃんか、と気づく。今が一番新しい(?)ので、生き続けておればそういう人も現れる、やもしれん。

昨日今日と麻雀を猛烈に練習していて、今のところ一番うまくいったのが三暗刻。点数の数え方と役を一通り覚えたら一段落するつもり。

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学校に通っていた頃はちょくちょくできてたような気がするのに、今となっては最後になった時を思い出せないくらい久しぶりにものもらいができた。目の際を触ったら異様に痛くて何事ぞ、と鏡を見たらぽちりとな。ああそういやこういう痛みだったなーと。

 

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スマホのアプリでアラビア語ウクライナ語を並行して勉強してる。何か国語も手を出せる仕組みのアプリなので最初ポーランド語、ロシア語、ベラルーシ語、ヒンディー語あたりも一瞬手を出して3秒くらいで辞めたが、この2言語は細々と続けている。そして今週ようやっとダイアモンドリーグに食い込んだぜふははは。(今はdemotion zoneにいる)それよりとりあえず早くクメール語実装してくれー。

語学センスは特にないのに、とにかく文字が好きなんだよな。読めない文字が読めるようになるのがただ楽しい。だからいつも動機は「読めるようになりたい」一択。話すとか聞くとかはそう簡単に上達を実感できないけど、文字は覚えさえすれば、とりあえず音はわかるから、「できるようになった!」という実感を得やすい。だからアルファベット使う系言語はあんま興味湧かない。

 

ウクライナ語に関して言うと、例えば、спортという単語。с=s, п=p, о=o, р=r, т=t、つまりsport 文字が読めれば意味もわかる!このお得感(?)がすごい。独仏伊語ならともかく、スラブ系の言語でもこんなに英語と似た単語多いのか、と驚いてる。

ほんでキリル文字をクリアしてからアラビア文字に対峙した時の絶望感ったらない。ずいぶん前に一度手を出したことがあってうっすら記憶が残っていてもなお、キリル文字楽勝~のあとのラスボス感がすごい。独立してる時と繋がった時で形変わるのと有気音無気音の区別と母音あーの時とあの時の表記が全然違うのと、脳みそ大混乱。まあ、脳トレと思おう。

これまた意外なことにアラビア語もjacketとかgarageとか英語と音が似てる単語ちょこちょこ出てくる。日本のカタカナ単語みたいなもんなのかな。